「Affilet(アフィレット)」(以下「本サイト」という)は、株式会社リクルート(以下「リクルート」という)が管理・運営・提供するサービスです。皆様にとってより有益なサービスとするために、下記の利用規約(以下「本利用規約」という)をご了承のうえ、ご利用ください。
(1)リクルートが企画・運営するウェブサイト(以下「リクルートサイト」という)が公開するブログパーツ
(以下「本ブログパーツ」という)の利用
(2)Myページの作成
(3)Myページにおける利用者によるコメントの投稿等
「本利用規約は、本サイトを利用(「利用」には閲覧、コメントの投稿等を含むがこれに限らない。以下同じ。)する全ての利用者(以下「利用者」という)に適用されるものとし、利用者は本利用規約を熟読し、十分に理解し、これを承諾のうえ本サイトを利用するものとします。
利用者は、本サイトを利用することによって、本利用規約の各条項に従うことに同意したものとみなされます。不同意の意思表示は、本サイトを利用しないことのみをもって認められるものとします。
リクルートは、本利用規約を随時変更することができるものとします。変更の内容については、本サイト上に本利用規約を2週間表示した時点で、すべての利用者が承諾したものとみなします。ただし、第三者に不利益が生じる恐れがある場合など、本利用規約の想定するケースを超える場合であって、即時の対応が必要と リクルートが判断した場合には、上記の期間を待たずに本利用規約を変更することができることとし、変更内容を本サイト上に表示後直ちにすべての利用者が承諾したものとみなします。
会員向けサービスについては、本サイト上で会員登録を行った利用者(以下「会員」という)の方のみが利用できます。会員向けサービスの利用を希望される利用者の皆様は、会員登録を行ってから、ご利用下さい。
会員登録に際して、利用者の皆様は、以下の条件をお守りください。
(1)本サイト上の会員登録専用ページの記載事項欄に、利用者ご自身に関する真実かつ正確なデータを入力し、リクルートに送信して下さい。なお、公開される情報については、個人を特定しうる情報の入力はお控えください。
(2)(1)の入力事項に変更が生じた場合、本サイト上の会員登録事項変更ページにアクセスして、適宜、変更・修正して下さい。
利用者の皆様が前項の規定に違反して被った損害について、リクルートは、リクルートに故意又は重大な過失がない限り一切責任を負担致しません。
利用者の皆様が第2項の規定に違反した場合、又は、真実かつ正確なデータが提供されていないとリクルートが判断した場合、リクルートは、当該会員の登録を抹消し、将来にわたって、当該会員による本サイトの利用を禁止することができるものとします。
リクルートは、会員様に、会員向けサービスの利用に必要なパスワードを発行します。パスワードを利用して行われた行為の責任は、パスワードを保有している会員様の責任とみなします。
リクルートが発行したパスワードは、会員様のみが利用可能なものとし、第三者への譲渡、貸与を禁止します。
本サイトは、リクルートが提供する情報の利用価値の向上の目的のために、リクルートにより開設、運営されています。利用者はこの趣旨をご理解のうえ、本サイトを閲覧し、本ブログパーツの利用及びコメントの投稿を行うものとします。
本サイトに対する、本ブログパーツの利用及びコメントの投稿は、利用者の自己責任において原則自由に行えるものとします。また、その内容についても利用者自身が一切の責任を負うものとします。利用された本ブログパーツ又は投稿されたコメントが無差別の宣伝、誹謗中傷、SPAMなど、リクルート又は第三者にとって不利益になるとリクルートが判断した場合は、リクルートは利用者の承諾を得ることなく、それらの本ブログパーツの利用を停止し、またそれらのコメントを削除することがあります。その削除に起因した障害・損害が利用者に発生した場合、リクルートは責任を負いません。
リクルートは、本ブログパーツの利用及びコメントの投稿において、利用者が次の事項に該当する、もしくは恐れのある行為を行うことを禁止します。
(1)事実と反する内容・虚偽の内容を本ブログパーツ又は本サイトに書き込む、または送信する行為
(2)特定の個人や特定の会社を誹謗・中傷する内容を本ブログパーツ又は本サイトに書き込む、または送信する行為
(3)営利目的の内容を本ブログパーツ又は本サイトに書き込む、または送信する行為
(4)リクルートを装う、または詐称する行為
(5)有害なコンピュータープログラムなどを書き込む、または送信する行為
(6)リバースエンジニアリング、解析、プログラムの改変などの行為
(7)不正アクセス等、本サイト又はリクルートサイトの運営を妨げる行為
(8)リクルートや第三者の財産、プライバシー、肖像権を侵害する行為、またはその恐れのある行為
(9)他の利用者のメールアドレス等を不正に利用したり、譲渡・販売する行為
(10)事実に反する、または意味のない情報を本ブログパーツ又は本サイトに書き込む、または送信する行為
(11)犯罪行為を目的にしたり、犯罪を誘発させる内容を本ブログパーツ又は本サイトに書き込む、または送信する行為
(12)わいせつ表現など不適切な内容、露骨な性描写の内容の画像、文章などを掲載、送信する行為
(13)公職選挙法に抵触する行為
(14)差別的な表現を書き込む、送信する行為
(15)その他、法令に違反し、公序良俗に反する行為
(16)本サイト又はリクルートサイトの運営を妨げる行為
利用者は、以下に掲げる事項を含む本ブログパーツの利用を行い又はコメントを投稿した場合は、編集部で削除・編集をさせていただくか、本ブログパーツの利用を停止し又はコメントを掲載しないことがあります。
(1)著作権、商標権、プライバシー権、名誉等、他者の権利を侵害する内容を含むもの
(2)他人のプライバシーにかかる事項を含むもの。本来公開されていない他人の名前・メールアドレス・住所・電話番号その他の連絡先が使用(投稿者名や投稿内容において使用される場合を含むが、これらに限らない)されているもの。
(3)特定の個人に対する誹謗中傷
(4)広告・宣伝・営業活動、特定の思想・宗教への勧誘、またはそれらに類する内容を含むもの
(5)法令、公序良俗に反する内容を含むもの
(6)その他、本サイト及びリクルートサイトの「トーン&マナー」に反するもの
(7)その他、ブログパーツの利用方法又は本サイトに掲示することが不適切な内容であるとリクルートが判断した内容
利用者は、本利用規約において明示的に許諾された権利を除き、本ブログパーツ及びリクルートの知的財産に関するいかなる権利も取得するものではなく、すべての権利はリクルートまたは本API情報の原所有者に留保されるものとします。
利用者は、本ブログパーツ及びリクルートの知的財産を、本規約において明示的に許諾している範囲を超えて、リクルートと利用者または第三者の関係について誇張または虚偽表示したり、本ブログパーツの閲覧者がブログパーツと本サイトを誤認混同するような方法または態様等で利用したりすることはできません。
利用者は、本ブログパーツ及びリクルートの知的財産の全部または一部を、販売、編集、加工、翻案その他の変更、再配信、サブライセンスまたは譲渡することはできません。
本サイトに掲示されたコメントの著作権、その他の権利は、リクルートに帰属します。コメントの投稿者は、リクルートが投稿を複製、改変、掲示、公衆送信、転載および第三者に許諾することを了承します。
本サイトの運営に当たり、リクルートは以下の権限を有します。尚、本条項はあくまでもリクルートの権利を定めるものであり、義務を課すものではありません。
(1)本利用規約第4条【閲覧・ブログパーツの利用・コメントの投稿】第1項に記載された各事項に反する行為、また同第2項乃至第4項に記載された各事項に該当する投稿記事の存在が判明した場合(以下併せて「違反行為」という)、当該投稿記事を投稿者の同意を得ることなく掲載しない権利、及び当該投稿者に対するアクセス拒否その他必要と思われる措置を講じることができる権利。
(2)前項の措置の他、違反行為により被害を被った第三者のために、捜査機関への通報その他必要と思われる措置を講じることができる権利。
リクルートは、本サイトによって提供される記事、コメント、図表、写真等のデジタルデータ等が、適法で正確であること、また本サイトの不具合やバグが生じた場合は直ちに修正されることなどに最善を尽くしますが、利用者にたいしてこれらをなんら保障するものではありません。リクルートは、本サイトを利用したことによりこうむった損害、その他本サイトに関連してこうむった損害について一切責任を負いません。
リクルートは、利用者への事前の通知なくして、本サイトの提供の変更または一時的な中断を行うことがあります。
リクルートは、本サイトの利用または利用不能から生じる一切の損害(精神的苦痛、又はその他の金銭的損失を含む一切の不利益)に関してリクルートに故意・過失がない 限り責任を負わないものとします。また、リクルートが責任を負う場合であっても、リクルートの故意または重過失がない限りリクルートの責任は直接かつ通常 の損害に限られるものとします。
本利用規約の準拠法は日本法とし、本サイト及び本利用規約に関する一切の紛争は、東京地方裁判所を第一審専属合意管轄裁判所とします。
附則
2007年9月9日施行